仲見満月の研究室

元人文学系、現・文理総合学系の「真っ白」博士が大学院とその周辺問題を考える

【追加のお知らせ】1月21日の 第2回 #文学フリマ 京都出店の補足情報 #bunfree

いよいよ、7日後になりました、第二回 文学フリマ京都に出展(出店)いたします:naka3-3dsuki.hatenablog.com

 

会場までの行き方や、頒布物等につきましては、上記のリンク記事をお読み頂けたら、詳しいです。

 

本日、出店の準備を色々としておりました。その中で、新刊の頒布、およびお品書きについて、変更と補足を致します。

 

<1週間前のお知らせ>

1.新刊頒布の細かい変更点

新刊の『なかみ博士の科学ニュース』(2018年2月、冬の増刊号、700円)では、上記の情報まとめ記事に、本誌特典の「博柴ステッカー」について、

 

サークル「仲見研」公式キャラクター・「博柴」(はくしば)・仲見ケンの「ほぼ名刺サイズステッカー」(バレンタイン・バージョン)が付いてきます(表紙と目次ページにはさむ予定): 

 

f:id:nakami_midsuki:20171216163620p:plain

 (【告知 ’18年の年明けの出展】第二回 #文学フリマ ( #bunfree ) 京都の情報まとめ - 仲見満月の研究室

と、下線部のようにお伝えしておりました。ですが、当日に会場でお渡しする時に、ステッカーが本誌から抜け落ちるかもしれない、という点に気がつき、頒布分は全部、下の画像のようにパッキングして、本誌と同封するという変更を致します:

f:id:nakami_midsuki:20180115000233j:plain

 

実際に本誌を試し読みしてから買いたい方には、弊サークル・仲見研のブース(スぺ―ス)、および会場のコーナーにて、お試し用の見本誌を設置予定です。本文をお読みいただいてから、ご購入が可能ですので、その点、ご安心ください。

 

 

2.「お品書き」をタスペトリ―の仕様に

してみました↓

f:id:nakami_midsuki:20180115000716j:plain

 

「お品書き」部分は、A4用紙2枚に分割印刷後、上下を貼り合わせて一枚にしました。そのまま、ポスター立てのクリップで固定してもよかったのですが、

  • 「お品書き」が下の方から、上の方にめくれ上がってくる
  • ポスターのまま、吊り下げるだけでは目立たない

といった部分が気になり、「手ぬぐい飾り棒」なるものを買ってきて、画像のように仕立てました。

 

画像のものは、100円ショップのダイソーで見つけたもので、棒のミゾに飾りたい布や紙の端をはさんで、ミゾ上から別の棒状の板をはめ込むように入れ、両側をゴムの輪で固定します。ネット検索してみたところ、楽天市場Amazon、他の100円ショップでも類似した商品があるようです↓

 

以上、簡単に2点のことにつきまして、追加のお知らせでした。

 

まだまだ、準備することはあるので、チェックリストや予定表を確認しつつ、当日に備えたいと思っております。

 

おしまい。

 

 

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