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仲見満月の研究室

元人文学系、現・文理総合学系の「真っ白」博士が大学院とその周辺問題を考える

クレジットカードを学生の時に作って置くと便利な話~+デビットカード・プリペイドカードのこと~

<今回はお金に関係するカードの話です>

1.はじめに

新入生の皆さま、入学から約一週間、お疲れさまでした。まだ、慣れない学生生活、不安も多いでしょうけれど、分からないことは、学部のお世話係の先輩、事務の人、先生方に積極的に尋ねましょう。

 

さて、今回のテーマは、新入生に向けたお金関係のお話です。海外留学経験のある大学教員の方がされていたツイートが流れてきまして、タイトルどおり、「クレジットカードを学生の時に作って置くと便利な話」をしようと思いました。

 

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「置くと」と書いたのは、とりあえず学生の肩書と身分がある時に作り、就職するまでに使わず、大切にしまって置いても特に支障はない、という私の経験から来ています。

 

ツイートをされた先生に対し、「クレジットカードを作っちゃ、ダメ」とか「借金はいけません」といったリプが来てました。確かに、自分を律するのが難しい人には、失礼ですが、分割払いやリボルビング払い(リボ払い)をきっかけに、雪だるま式に借金が増えてしまい、返済に苦しむケースもあるようです。

 

そこらへんの事情に関しては、ぶっちゃけ、日本国内に住んでいる限り、クレジットカード会社が出しているプリペイドカードがあり、それに課金してお金の使いすぎも防げる代用手段、それから、学生のうちは限度額が設けられ、使いすぎないように調節できるシステムを持つカード会社が多くあるようです。

(伝聞形式なのは、私が複数の種類のカードを利用したことがないから、です。)

 

なぜ、クレジットカードを作っておいたら便利なのか?その一つ目は、私の例ですが、海外への旅行や調査、就職活動に行った際、宿泊施設の予約を入れるのにクレジットカードがないと、できなかったから。二つ目は、大学卒業後・院卒後に就職できなかったり、傷病で退職する必要があったりして職を離れている状態が続く場合、クレジットカードが作れないから、とうこと。クレジットカード作っとけよ、という先生のツイートにも挙がっていたように、特に院卒者は博士号を取得後、複数の大学と契約して非常勤講師になったり、翻訳・通訳の仕事をしたり、実質的にフリーランス個人事業主になったら、経済的に収入が不安定になるため、クレジットカード会社に申し込んでも、審査が下りず、クレジットカードを作れないケースがあるのです。

 

今回は、クレジットカードを作るべし!ではなく、あくまでも「あれば便利だよ」くらいのトーンで、話をしております。

まず、クレジットカードとは、

1.基本的に、安定した収入がないと作れない(審査がある)
2.収入に応じて毎月銀行から借金ができて、どこでも気軽に使える
3.預金額よりも大きい金額の買い物ができる
4.一括払いなら手数料は無料。分割払いは手数料がかかる
5.入会金が必要になる場合もあるが、ポイントや還付金で得する場合もある

(衝動性がヤバいメンヘラは、クレジットカードを捨ててデビットカードに変えよう – メンヘラ.jp)

というものです。特に、「2.収入に応じて毎月銀行から借金ができて、どこでも気軽に使える」は、分割払い・リボ払いでやると、すぐに返済額が増えるから、3をしたいからといって、やっちゃだめ!そして、4の手数料にも注意しましょう。引用元のメンヘラ.jpの記事にもありますが、特に衝動買いをしてしまうタイプの人には、非常に危険なカードです。その一方で、作っておくと次のメリットのように、便利でもあります。

 

それでは、まず、クレジットカードを作って置くと便利だという話からしていきましょう。

 

 

2.学生の時にクレジットカードを作って置くメリット

メリットとして、いくつか挙げましたが、まず、私が便利、というか作るきっかけになったのは、海外への旅行や調査、それから就職活動で泊まるホテルの予約を入れるのに、クレジットカードが必要だったからです。既出の記事では、例えば、次のマレーシア旅行で留まったKL市内のホテルとか↓

naka3-3dsuki.hatenablog.com

2016年5月に就職活動で行った上海のホテルとか↓

naka3-3dsuki.hatenablog.com

予約をする際、クレジットカードを求められたため、応じました。

 

ホテルの予約を入れる際、上海の時はクレジットカードを使うのが嫌で、カード会社発行のプリペイドカードを別に持っていました。プリペイドカードに宿泊費分のお金を課金して、予約手続きをしようとしましたが、次のツイートのとおり、

仲見満月@経歴「真っ白」博士‏
@naka3_3dsuki
なお、海外のホテル予約は、宿泊費を入れたプリペイドカードでは、予約入れられません。

ということがありまして、 結局、クレジットカードで手続きをしました。あと、調査旅行に行くとき、海外旅行の保険付帯するクレジットカードがあり、急な渡航スケジュールで、海外旅行の保険を申し込めない時は、クレジットカードを携帯して行くと、傷病やトラブルに遭った場合、保険を受けられます。

 

ついでに書いておくと、アジアはVISAとかマスターカードが使えます。強いです!JCBは、フランスでは使えなかったと先輩に聞きました。強いぞ、アメリカのクレジットカードの会社!と思っております。当然、日本でも使え、例えば、中国語圏から来た旅行者が「銀聯 UNIONPAY」にVISAが付いているタイプのカードを使っていました。

 

 

二つ目のメリット、というか理由は、大学卒業後・院卒後に就職できなかったり、傷病で退職する必要があったりして職を離れている状態が続く場合、クレジットカードが作れないから、とうこと。だから、学生時代でなくても、就職したら派遣社員の時に作ったという話は、こちらに書いてあります

本ブログのテーマと関連付けたものとして、特に博士号を取得後、実質的にフリーランス個人事業主になる可能性の人たちに向けて、言いたい!複数の大学と契約して非常勤講師になったり、翻訳・通訳の仕事をしたり、収入が不安定になると、クレジットカード会社に申し込んでも、審査が下りず、クレジットカードを作れないケースがあるのだよ、皆さん!または、審査が通りにくいと。 

 

 

ところで、最初に出した海外での話は、付け加えると、留学で海外で生活する人には、クレジットカードがないと、話にならないことがあると思われます。まず、先の大学教員の方のツイートを見ると、留学の学費がクレジットカードがないと払えない、そしてAmazonの支払いも含めてクレジットカードがないと支払いが不便、といったことが考えられます。よく言われるのが、海外は現金持ち歩きより、カードのほうが一般的で、学費の支払いもカード払いが当たり前と化しているでしょう*1Amazonの支払いについては、日本国内だとコンビニ支払いや代引きが挙げられますが、コンビニが日本ほどなく、カードによる支払いが一般的な国や地域は多いのでしょう。ちなみに、私は日本にいて、台湾のオンライン書店に注文して本を買う際、クレジットカードの手続きを求められました。日本にいて、海外の通販サイトを利用する時、クレジットカードを使うケースがあるのです。

 

 

2.どこで、どのようにクレジットカードを申し込んだらいいのか?

続きまして、学生がどこで、どのようにクレジットカードを申し込んだらいいのか、書いていきます。特に、Tuoカードのほうはクレジットカードを作る上で、気を付けておくことをまとめました。リンク先も含めて、じっくり、読んでくださいね。

  

 2-1.大学生協のTuoカード

マレーシアに行く前、ホテル予約でクレジットカードが必要となり、作りました。初年度会費、無料ですが、二年目以降は年会費が1300円ずつ、かかりました↓

tuo.univcoop.or.jp

 

私の時は、VISAが付いていたものを選びました(JCBのほうは現在廃止)。18際以上の学部生、院生から申し込めます。発行に3週間ほどかかりますので、余裕を見て申し込みましょう。最初に、

Tuoカードの使い方[カードが届いたら 等]|Tuoカード

[Q&A集] 1. 申込み|Tuoカード

Tuoカード申込方法|Tuoカード(クレジットカードショッピングの仕組みは必見!)

をしっかり読んでから、作る必要を考え、不安があったら周囲に相談しましょう。申し込みの際、未成年の人は「未成年の方およびご利用枠30万円をご希望の方は、親権者の同意が必要です。」とのこと。仕組みとしては、毎月、決まった日、指定された銀行口座から、その月に購入したものの合計金額が引き落とされるというものです。

  

  ◎リボ払いについて

そうだ!先に言っておきますが、分割払い・リボ払いについては、金利が低めだからといって、使ってはいけません!雪だるま式に借金が増えるよ!引き落とし先の通帳とにらめっこして、一括払いにしましょう!!これ、学生のうちは鉄則です。就職してから返済とか、考えちゃダメ!

後者のリボ払いは、

毎月あらかじめ指定した一定額を返済してゆく方式である。回数指定の分割払いが各々の件に個別に指定するものであるのに対し、リボ払いでは各々の件に対してではなく残高全体について毎月返済することによって合計残高を減らしてゆく。

(リボルビング払い - Wikipedia)

「借入額を増やしてしまいがち」、「返済総額が分かりにくく、利息の多さが実感できなくなる。」といった問題が挙がっているよ!怖いよ!

 

「Tuoカードのおすすめポイント!」「リボ払い・分割払いの手数料が一般のクレジットカードより低く設定されています。」の次に、Tuoカードの使い方[カードの利用枠とは 等]|Tuoカードが出ています。毎回の支払いの時に、一括か、分割か、リボか、支払い方法を聞かれることがありますが、絶対、一括払いにすること!

 

さて、必要書類や申し込み方法、注意事項はリンク先を読んでいただくとして、私が分割払い・リボ払い注意と合わせて、もう一つ、お知らせしたいのは、「Tuoカードのおすすめポイント!」の「利用枠の設定」ができるところ。

Tuoカード学生用は申込み時に利用枠を選ぶことができます。
利用枠は5万・10万・30万より選択可能で自分のライフスタイルに合った選択ができます。

(Tuoカード申込方法|Tuoカード

はい、こちらのツイートにあった情報です。利用枠とは 、クレジットカードを通して使えるお金の額に限度があるということ。5万円の利用枠で、3万円の買い物をした場合、今月はあと2万円分の買い物ができることです。私としては、一番下の5万円の利用枠に設定することをおすすめ致します。それと、利用枠があるからといって、限度額ギリギリまで、使わないようにしましょう!Tuoカードは、クレジットカードです。ご利用は計画的に!

 

あとは、5万円という限度額つきの「学生カードのキャッシングについて」と、低い金利で分割払いにできる「大学生協ローンについて」が載っていますが、使わないこと。理由は、分割払い・リボ払いと一緒で、返済額がどんどん膨らむから。アルバイトでお金を貯め、PCを買ったり、自動車免許の取得に挑戦したり、しましょう。

 

なお、就職後はTuoカードを社会人用のクレジットカードに切り替えることが可能です。学校の非常勤講師のなったので、「継続できるかなぁ」と手続きをしてみたところ、収入不安でしたが一応、通りました*2。ちなみに、提携先はTuoカード時代から引き続き、三井住友VISAカードです。

 

 2-2.即日から3日ほどで作れるデパートのクレジットカード

院生時代、同期の友人が韓国に調査旅行に行くことになり、訪問用のフォーマルウェアを求め、一緒に買い物をデパートに行ったことがあります。好みの服を求めて2人でウロウロしていたら、即日発行できるクレジットカードがあるということで、友人の足がピタッと停止。どうしたのかと聞いたところ、バタバタしていて、海外旅行の保険の申し込みをしていなことを思い出し、聞いてみれば、このデパートのクレジットカードには、海外旅行の保険がサービスで付いているそうです。私はTuoカードを持っていたため、友人だけ、クレジットカードを作りました。

 

代表的なのは、パルコほかで使えるセゾンカードJCBとの提携、韓国でも一応、使える)、マルイのエポスカード(VISAとの提携、アジア圏はマスターカードと並んで広く使える)あたりでしょうか?セゾンカードは、受け取りに即日あるいは三日程度かかりますがセブンイレブンでも使えるnanacoのポイントがたまり、エポスカードはカウンターで即日発行で年会費永年無料。それぞれ、会員特典は異なり、ネットショッピングでポイントが沢山もらえたり、全国の加盟店で使うとサービスが受けられたり、様々なようです。このあたりは、各自で調べてみて下さい。

 

これらのカードは、とにかく、急いでいるよ!と言う人には、即日から3日で受け取れるのは、非常に有り難いです。先の海外旅行の保険については、カウンターで頼むと、保険用の冊子をもらえることがあり、友人も受け取って発行を待つ間、読んでいました。仕組みとしては、毎月、決まった日、指定された銀行口座から、その月に購入したものの合計金額が引き落とされるというもので、先のTuoカードや他のクレジットカードと同じですね。

そうそう、カードによって先のツイートのとおり利用枠の設定が申し込みの際、できるらしいので、申込書や利用規約をよく読んで、記入しましょう。繰り返しますが、分割払い・リボ払いは、ダメです!破産するリスクが高まるよ!

 

申し込んだ後のことですが、実は私の周りの学生って、よほどのことが無い限り、デパートにはあまり出入りする人はいませんでした。着るものは、GUやユニクロ、イオンや大型スーパーで買いますし、日用品もほとんどスーパーやドラッグストア、急な時はコンビニを使います。そういうわけで、たまにしか、デパートには行きませんでした。が、クレジットカードというより、一緒に付いているnanacoほか、課金して買い物するカード機能が付いたものだったら、日常生活でも使うことがあります。提携先によって、サービス次第でポイントが多くもらえることもあるらしいので、いろいろ、調べてみると、日常の買い物で効率よくポイントを貯めることができるかもしれません。

 

 

3.VISAやJCB等のデビットカードプリペイドカードも選択できる

クレジットカードの最大のデメリットは、借金を作ってしまう恐れがあること。学生だと、成人後は自分で様々なことを契約し、アルバイトで用意したお金を自分で支払う機会が増えてゆきます。クレジットカードは、欲しいものが手元に届いたり、先に楽しみを得たりしたい、という誘惑から、手元に必要額のお金がないから、分割払い・リボ払いして、後から膨らむ返済額に苦しむ。そういう危険があります。

 

そういう人には、VISAやJCBのクレジット会社が題しているデビットカードプリペイドカードが選択肢としあります。デビットカードは、先に引き落とし口座を設定し、購入の手続き後、その口座から支払額が引き落とされる「後払い」方式です。即時引き引き落としのため、口座の残高が足りないとその場で買えないことがあるそうです。

クレジットカードとデビットカードの違いは、次のリンク先に詳しいので、ご覧ください。

menhera.jp

 

一方、プリペイドカードは、「現金の代わりに利用できるカードのこと」。事前にカードにお金を課金してから、品物をレジに持っていき、支払い手続きを行います。詳しくは、次のページにあります↓

prepaidcard-db.com

Vプリカ|ネット専用Visaプリペイドカード

JCBプリペイドカードのお取り扱い開始について|JCBカード

JCBと提携しているのは、ほかにローソンやケンタッキーで使える「おさいふPonta」、マスターカードと提携しているのは「au walletカード」等がありますね。

 

基本的に、イオングループWAONカード、チャージして使う交通系ICカード もプリペイドカードに入ります。使いきりタイプでは、図書カード、テレホンカードもあります。

 

クレジットカード会社が出しているものについて、私はプリペイドカードしか使ったことがないので、プリペイドカードをもとに話をしますと、例えばプリペイドカードに課金し、Amazon等でクレジットカード支払いのところに、このプリペイドカードを登録して、支払い方法に選択すると、プリペイドカードの残額の範囲内で買い物ができるんです。気がついたのは、スーパーで支払いをした時、レジ機能の関係上、出てきたレシートには「一括払い」と書かれていた時でした。おそるおそる、Amazonに登録し、試したところ、登録したカードを支払い方法に選択して注文後、プリペイドカードの利用登録をしたメールアドレスに、支払額と残高情報を記載したメールが来ました。

 

つまり、クレジット会社が出している、もしくは提携しているプリペイドカードは、カードの残額内で、クレジットカードの一括払いとして、決済が行われていると思われます。

 

このことが分かった時、課金さえすれば、本を買いやすくなる!バンザーイ!と嬉しくなりました。その他、メリットとして、買い物前に課金することで提携先によってポイントが多めにたまること、持っている金額内でしか買い物ができなくなる、事前に課金するのを面倒に感じて人によっては衝動買いの防止になる(*ならないこともある)ことが挙げられます。

 

ただし、クレジットカード会社が出している・提携しているだけで、課金式のカードには変わりなく、クレジットカードとしては、使えません。海外のホテルの予約用に筆預金額を課金し、手続きしようとしても出来なかったのは、やはりプリペイドカードは、プリペイドカードであり、クレジットカードではなかったからです。

 

加えて、ひょっとしたら、日本国内ではクレジットカード会社が出している・提携しているプリペイドカ―ドは使えても、カードについているクレジットカード会社によっては、使えないこともあるかもしれません*3。ここらへんは、アメリカの会社のVISAやマスターカード、日本の会社のJCBとの違いのように、使える範囲が異なる、といった事情と関係している可能性があります。

 

デビットカードにしても、プリペイドカードにしても、口座や課金する現金にしても、やはり、計画的に考えておかないと、後々、困ることになりかねません。何事も、ご利用は計画的にしましょう。

 

 

4.まとめ

以上、学生の時にクレジットカードを作って置くメリット、作るならどこで、どのように作るのか、またクレジットカードの他にデビットカードプリペイドカードという選択肢があることを、書いてきました。クレジットカードは便利で、メリットも多いですが、分割払い・リボ払いにすると、若いうちから借金返済に追われます。 ですから、絶対、クレジットカードを使う時は一括払いにしましょう。お金がない時は、極力、クレジットカードで分割払い・リボ払いはせず、デビットカードプリペイドカードに、お金を準備して入金し、使いましょう。

 

クレジットカードを作ったからと言って、私や友人のように海外に行く等で使うことがなければ、なくさないよう、保管しておきましょう。いずれ、働き出してから、使う機会があると思います。レアケースだと思いますが、働いている途中で、私のように海外の職場の採用試験を受けに行こうとしたとき、ホテルを予約する際、必要なことがある可能性もありますから(特に、院生や研究者の人)。

 

繰り返しますが、クレジットカードにしても、デビットカードプリペイドカードにそても、ご利用は計画的に!

*1:特にアメリカのことは、この本が詳しいです:

*2:家族の扶養に入っているとか、配偶者がいるとか、で審査が下りやすくなるかもしれません。そこは、各自で調べてください

*3:ざっと調べたところ、マスターカードの付いているau walletカードのプリペイドカードは、海外のマスターカード加盟店で使えるそうです(ただし、「海外サービス手数料として利用金額の4%がお支払いの際にかかります」とのこと

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